INTREPID JAPANが抗ウイルス次亜塩素酸水ハラックスαの取り扱いを開始

2020年4月3日、INTREPID JAPANが抗ウイルス次亜塩素酸水「ハラックスα」の取り扱いを開始しました。

福岡南部給食センターが自社生産する次亜塩素酸水

ハラックスαは、福岡南部給食センターが自社生産する次亜塩素酸水。INTREPID JAPANによると、ほとんどのウイルスや病原菌を除菌し、消臭効果もあるとのこと。福岡南部給食センターは同製品を約10年間使用して給食の安全性を確保しています。

アルコールよりも高い除菌力と環境性能を持ち、使い勝手は水道水とほぼ同等で人体に無害。インフルエンザやノロウイルスの除去にも有効。スプレーする場合は原液で、用途によって2~4倍に薄めて使用する。手洗いや、ドアノブ等の直接触れる部分の除菌はもちろん、ヘルメット等を清潔に保つのにも効果を発揮するでしょう。

お近くのカートショップよりお買い求めいただくか、あるいは弊社が管理しているWEBショップサイト(MSSらいむレーシング)よりご購入いただけます。

次亜塩素酸水 ハラックスα | MSSらいむレーシング

福岡南部給食センターが自社生産する、抗ウイルス成分の次亜塩素酸配合の除菌消臭水です。

関連記事

ページ上部へ戻る